助成金無料小冊子プレゼント!

平成30年度最新版小冊子「助成金活用ガイドブック」を無料でプレゼントします!!

厚生労働省の雇用関係・労働環境改善系の助成金制度は、40コース以上もあり非常に複雑です。
また、毎年助成金制度の変更もありますので、事業主様からみると、どの助成金が該当するのかわかりにくいのが現状です。

そこで、岡山・倉敷助成金申請サポートセンターではオリジナル助成金小冊子に、事業主様が使いやすく労働環境改善につながるものをピックアップし、わかりやすく解説しています。

平成30年度助成金の最新情報掲載!法改正にも対応しています!
本年度改正された内容については特に詳しく解説しています!
同封の「助成金チェックリスト」を当センターまでお送りいただければ、無料で助成金診断をいたします。
さらに、ご希望の方には、詳しいご説明などの無料相談をいたします!!
【小冊子】A4サイズ、全32ページ

できるだけわかりやすくお伝えすることを心がけます!

岡山・倉敷助成金申請サポートセンターでは、助成金申請に必要な費用、助成金の見込額、助成金を申請することによって得られる、メリット等をわかりやすくお伝えすることを心がけております。助成金活用ガイドブックをきっかけに、個別の助成金相談に起こしいただいた企業様からも、「わかりやすい」「金額が明示されているのがいい」「活用した場合のメリットがよくわかった」等の声を頂いております。

助成金活用ガイドブックのプレゼントは、毎月先着30社様とさせていただきます!

本年度の「助成金活用ガイドブック」に付きましてもお問い合わせが多く、企業様の関心の高さが伺えます。岡山・倉敷助成金申請サポートセンターでは、少しでも多くの企業様にまずは、この小冊子を手にとっていただきたいと思っております。ただし、サポートできる企業数に限りがあるため、毎月先着30社様限定とさせていただきます。

ご存知ですか?厚生労働省系の助成金は雇用保険が原資となっています。

皆様は、「助成金」に関して次のような誤解はありませんか?

【誤解①】頑張って書類を作ってもよっぽどいい内容じゃないともらえないんじゃないの?(補助金との誤解)
【誤解②】ウチは、助成金をもらうような経営はしていない!返済不要だなんて怪しいのでは?(原資に対する誤解)
【誤解③】助成金は、従業員に悪い印象を与えるのではないか?(助成金の目的の誤解)

これらはすべて誤解です。助成金は補助金とは違い、要件さえ満たせば受給できます。(ただし予算の関係上早めに締め切られるものもあります。)また、厚生労働省系の助成金は、企業様が負担している「雇用保険料」が原資となっています。もちろん返済の必要もありません。つまり政府は、助成金を支給することで間接的に労働者を支援しているのです。

今年度は、「長時間労働の是正」「非正規社員のキャリアアップ」「子育て世代支援」「職場環境の整備」等、働き方改革に取り組む企業への予算ウエイトが高くなってきています。つまり、助成金を受給できる企業=働き方改革に積極的に取り組むホワイト企業である、とも言えるのではないでしょうか。

助成金は、要件さえ満たせば、中小企業・個人事業主様でも受給が可能です!

ぜひ、「助成金ガイドブック」を活用いただき、助成金申請にお役立てください。

「助成金ガイドブック」の請求は、完全無料!!
こちらよりお申込ください。
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